活性誘導水の有限会社ニューエイジ(北海道・中標津町)

「自然の仕組みから学ぶ循環酪農

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育成牛

哺乳期間を2~3ヵ月、その後、分娩までは20~23ヵ月ぐらい。

約2年間、どのように育てるか、人それぞれ違いますが、生後3ヵ月までの環境や食事が育成期間に大きく影響します。

循環酪農において食事は草食であるということは基本です。

 

牧草のこと、デントコーンや配合のこと、よく考えましょう。

栄養的なことばかり優先してしまい、自然がどこかに行ってしまわないように。

 

牧草のことだけにしても、1番草、2番草、3番草、乾草ロール、サイレージ、きざみ等、育成期間はどのような草を与えればよいでしょうか?

 

デントコーンは?配合は?添加剤は?

 

牛も健全な大人に育てなければ、その後、苦労がやってきます。

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